虹とは

公開日:

更新日:2019/01/18

カテゴリー: 安慶名(辰) | 豆知識(不動産以外)


ハイサーイ(^-^)/

T・K企画の安慶名です。

今日はいつもより寒いですね(>人<;)

皆さん、風邪をひかないようにお気をつけて下さいね。

急ですが!

「虹」を見つけると

なんだかハッピーな気持ちになりますよね(≧∇≦)

今日のブログはそんな「虹」について投稿したいと思います!

宇堅ビーチで雨上がりに「虹」を見ていて「虹」とは何なんのか気になったので調べてみました笑

宇堅ビーチにて⬇︎⬇︎(≧∇≦)

「虹」とは、赤から紫までの光のスペクトルが並んだ円弧状の光の事だそうです。

太陽の光が、空気中の水滴によって屈折、反射されるときに、水滴がプリズムの役割をするため、光が分解されて、複数色(日本では七色とされる)の帯に見え、雨上がりや水しぶきをあげる滝、太陽を背にしてホースで水まきをした時などによく見ることができます。

虹色は多色の一つとも言えるそうです。

皆さん、虹の色は何色に見えますか?

日本では七色が一般的ですね。

しかし、

他の国では八色、七色、六色、五色、四色、三色、二色など

捉え方がそれぞれ異なるそうです。

ちなみに沖縄では、

昔は二色だと捉えられていたそうです。

物理学の視点では無限の色があると捉えるのが正しいみたいです。

「虹」が現れる条件

①太陽が無いと現れない

②晴れ→雨→晴れの天候

③綺麗な虹を見るには、夕立後の東の空

写真では分かりづらいですが、虹が二重で出ていました!!

宇堅ビーチにて⬇︎⬇︎

宇堅ビーチにて⬇︎⬇︎夕暮れ時の空

宇堅ビーチは東海岸で、時々雨上がりに綺麗な虹が現れるので皆さん遊びに来た時に綺麗な虹が見えると良いですね(^-^)

最後まで読んでいただきありがとうございます(≧∇≦)

 

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